ハガレンはコンビニで買えるからありがたい。
アルが裸での表紙&背表紙デビューですな。
まっぱにも程がある。
さて。
コミックス派なもので、大佐がどうなるか今まで知らなかった訳ですが。
何持ってかれるんだろうと思ってたら、そこか!と。
ある意味で炎封印されてしまったけど、きっと何とかするに違いない。
逆境に強いですからね、ハガレンのキャラは。
大総統も出ずっぱりだし、実に良い巻です。
リン(グリード)も変に連携取れてるし。 いいぞお前らもっとやれ。
イシュヴァールの皆さんの動向も気になる所。
あとホーエンハイム情けねぇ。
あとカバー下。
草食系男子にえらい納得しました。
そして自分が草食系男子好きだと自覚した。 成程。
しかしあれは「男子」なんですかね。
あとお気に入りのコマを2つ。
p158の最後のコマのエドですね、「……行ってみっか」の。
あのエドに何故か色気を感じた。目つきかな、べろかな。
話が進むにつれ、エドの男らしさがグングン上がってますね。
もうひとつはp163の最後のコマ。
メイがでっかいクナイ(?)を避けるアレ…の左隅の二人。
イズミさん、何を変なポーズしてるのかと思ったら大佐投げてた。
そりゃあ今は無能状態だし、攻撃避けれないから邪魔だけど…
もうちょっと助け方ってのもあると思いますぜ師匠。(;´∀`)
あまりにイズミさんらしくて(あと大佐らしい扱いで)笑った。
